Dry Bones
S/S Print Nep Cuba Shirt
“OWL & MOON”
DS2809
【メーカーHPより】
古くから中南米で着られていたキューバシャツを、1950年代に流行した形に限定して復刻。
今回は、デッドストックでフクロウと三日月柄のプリント生地を見つけた為、採用しました。
ただし生地の総メーター数が短かった為、2サイズしか作れませんでした。 ある意味では、レア度抜群なプリント生地です。。
戦前からカリブ海諸国やメキシコで着られていたキューバシャツ。
当時から冠婚葬祭や公務員の制服としても使われていたほど普及してました。
ゆったりとしたオープンカラー型のシャツジャケットで、大きめの4つのポケットが特徴的です。
前身頃の左右に1本づつ、背中心に1本のプリーツが入ります。 そこには季節の刺繍や家紋の刺繍などが入る場合もあります。
1950年代、カリブ海に浮かぶバハマの首都ナッソーが観光地として持て囃された際、そこでよく着られていたジャケットこそナッソージャケット。
そのナッソージャケットの元ネタとなったのが、この地域に古くからあるキューバシャツでした。
なのでドライボーンズとしては、1950年代のナッソージャケットを元ネタとしてキューバシャツを再構築してみました。
Vゾーンが広いオープンカラーシャツ型のシャツジャケット。
4つの大きめポケットと、前2つ、後ろ1つのプリント生地切り替えが特徴です。
この品番はコットン素材、自宅洗濯機にてジャブジャブ水洗いすることが出来ます。
後ろ身頃には中心のプリント切り替えとは別に、両脇にダーツを設けました。 浅いV型のヨークと共に、肩甲骨の動きをゆとりあるものにしてくれます。
前立てとポケット押さえにつくボタンは本物の高瀬貝、15mm幅。 シャツとしては大きめのこのボタンが、ジャケットライクに見せています。
2タックトラウザーズをボトムに持ってきてリゾーティな雰囲気が王道です。
また、ショートパンツと合わせてストローハットを被れば夏のイベントルックとして上級者です。
※この商品は未洗いの為、、洗濯後やや縮みが出ます。
店頭でも販売しておりますので、売り違いの際はご了承ください。
画像について
商品の画像はなるべく実物と近くなる様画像処理をしていますが、処理技術の限界や、お使いのモニターやパソコン周辺機器などの違いによりHP上の画像と実際の商品の色とが相違する場合が御座います。予めご了承下さい。ご不明な点はお問い合わせください
寸法はメジャーで測っておりますが、多少の誤差はご了承下さい。
| 品番 |
DS2809 KHAKI |
| 定価 |
21,450円(税込) |
| 販売価格 |
21,450円(税込)
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